にがての殿堂
まことに難しい問題ですが、音楽の殿堂にも「にがてな音楽」というものがあります。
世の中から、圧倒的に高い評価を得ているアーティストや作品であっても、どうしても「受け付けない」、あるいは「理解できない」というものは存在します。
「可能な限り客観的に」というポリシーでやっているのですが、どうしても、どうにもならんもんはどうにもならんです。。。
ということで、「にがての殿堂」。。
ランキングまでつけてしまいました。ボブ・ディランから始まって、ビーチ・ボーイズ、U2となると「おまえ音楽分かってんのか」とファンの皆様に激しく怒られるような気がします。敬意をもって、分析して参ります。皆様のご意見をお寄せいただけるとありがたいです。 |